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爪のお悩み相談を(爪を強く綺麗にするなら)kaina(カイナ)が解決!

現代ギター10月号<ギタリストに聞く上達のポイント>

クラシックギターを楽しむための情報誌、現代ギター10月号内の<ギタリストに聞く上達のポイント>はみなさん読まれましたでしょうか?先月号ではクラシックギタリスト、福田進一さんもこの中でkainaカイナのお話をして下さっていましたが、10月号では鈴木大介さんも【爪の形、手入れについて教えて下さい】というお話の中でkainaデイクリームのお話をしてくださっています。
(現代ギター10月号 P47記事本文より抜粋)
「カイナのネイルクリームも使っています。あれをずっと塗り続けると爪の湿度が違います。弦に当たった時のノイズとか、振動に対するカサカサっていう音が減る気がしますね。爪が瑞々しくなって、あの雑音が吸収されるように感じます。」

鈴木大介さんとは、昨年の現代ギター社で行われたサマースクールで初めてお会いしました。現代ギター10月号の中で爪の写真も紹介されていますが、爪の幅が広く、爪の長さもクラシックギターを演奏される方の中では短いと思います。
爪は長ければうまく弾ける!と思っている方も多いかもしれませんが、爪の質や指の作りの個人差によっては爪が長いと、爪の強度が弱くなりやすかったり、爪先端のカーブの形状が不安定になってしまう事もあります。

今まで私たちはkainaを使って頂く事で、「爪の質が厚く硬くなり、ギターが弾きやすくなった」というお声はお客様から沢山いただいていましたが鈴木大介さんの

「爪の湿度が違います。」

の言葉にプロのギタリストだからこその爪と音色の関係性を知ることが出来ました。現代ギターの<ギタリストに聞く上達のポイント>は読み応えありますよ~。
現代ギター10月号

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爪を育てて守るkainaカイナ

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「現代ギター10月号<ギタリストに聞く上達のポイント>」を投稿した、爪の内側から健康にするネイルケアのkainaでした。