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爪のお悩み相談をkainaカイナが解決!

爪カビ=緑膿菌(グリーンネイル)について。自爪の上に人工爪(ジェルネイル・アクリルネイル・ネイルチップ)を施している方に症状が出やすいです。

爪にカビ=緑膿菌(グリーンネイル)

その状態のまま放置していると、その浮きに水分が入り込みます。そして、その水分は蒸発できずに隙間に溜まり腐る事で細菌が発生し繁殖が進み爪の色が変色します。

この細菌とは、緑膿菌という菌で私達の身の回り(土壌・淡水・海水・消化器官)にも存在している常在菌です。その色が、黄色から緑色から黒色と変色していく事からグリーンネイルと言われます。

そして、このカビ=緑膿菌(グリーンネイル)は消毒薬や抗生物質に対する抵抗力が強い為に発症すると治療に時間がかかる厄介な細菌なのです。稀に起こる病院の院内感染の原因が、この緑膿菌の仕業であった事例もあります。

 

爪にカビ=緑膿菌(グリーンネイル)

ジェルネイルは、比較的カビ=緑膿菌(グリーンネイル)になりにくいと言われていますが、ジェルネイルを乗せる手順の問題や爪質が原因で定着出来なかった、またジェルネイルを長くつけっぱなしなど色々ときっかけはありますが、隙間ができるとカビ=緑膿菌(グリーンネイル)が繁殖します。

爪にカビ=緑膿菌(グリーンネイル)

カビ=緑膿菌(グリーンネイル)が繁殖させないためにも、メディアからの取材(つけ爪による火傷やカビ)にて、ご紹介しております。今回ご紹介させて頂いた画像は、メディア(NHK・日本テレビなど)へも提供させていただいた画像ですが、病院でも解決出来なかった爪のご相談は、kaina ☎ 03-6908-7200までお問い合わせ下さい。

爪にカビ=緑膿菌(グリーンネイル)

健康的な自爪を取り戻す為にも、kainaは爪トラブルを防止し改善できる商品です。

爪にカビ=緑膿菌(グリーンネイル)